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ガラ林 

 Gara hayashi

【公演内容】

ゴミ問題について。ゴミの分別をしてみよう〜。
【スタイル】

 講演会

 ゴミ分別ワークショップ
【時間】 30〜60分
対象 ゴミ問題に興味のある方。
子供達に自らゴミの分別を促し学ばせたい方

動ける範囲 全国。ただし劇団の公演の周期があるため。ご相談ください可能な限り対応させていただきます。

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ストーリー

マシンガンズの滝沢氏と同様、
現役ゴミ清掃員としてのキャリアを積みつつ、SDGsの問題などを題材に活動する劇団、ガラ劇の主宰。
芸人としての活動歴もあり、ゴミ問題という深刻なテーマの中にも軽い喋り口を忘れないそのトーク力で親切丁寧に。今のゴミ問題の現状。これからの温暖化について語ります。
マシンガンズ滝沢氏とは、ゴミトークイベントや街のゴミ清掃員イベントをやったりと活動の幅も広い。学びのフェス(毎日新聞主催)やTBSでのSDG sイベント。地球を笑顔にするWEEKなどにも出演。活動の幅を広げている。

広島出身
身長175センチ
体重65キロ
1998年
漫才コンビ。ハイエナとしてプライムワンに所属。
長州小力などで知られるお笑いプロレス。西口プロレスでレフェリー実況を担当。芸名をガラ林とする。
2011年解散。事務所を退所。現在フリー
2011年5月「坪井劇団」として旗揚げ。
脚本・演出をガラ林が手がける。

その後、第二弾の「ELEPHANT'S FOOT」よりガラ劇として公演。
「80年代の小劇場ブームを再び」をコンセプトに活動。
円形舞台にこだわり「時間」「空間」を役者の体や様々なツールを用いて一瞬にして変化させる演出を得意とし、
小劇場という空間に縛られず様々な演出に挑戦し、毎回新しい試みを作り出す。 

2014年1月 劇団☆新感線 吉田メタル氏
を演出に招いて初プロデュース

劇作家協会会員
空間演劇祭執行委員

 ■受賞歴■
2014年 3月
『灰水~アク~』
第11回杉並演劇祭優秀賞授賞

2017年 9月
『人魚秘め』
第29回池袋演劇祭みらい大明館賞受賞
CM大会優秀賞受賞

2019年 3月
『灰かぶりのエラ』
第16回杉並演劇祭大賞受賞

シアターシャイン2019年上半期演劇奨励賞

2023年 3月
『ファンタスマゴリ2』
第20回杉並演劇祭優秀賞受賞

戯曲デジタルアーカイブ
作品掲載

https://playtextdigitalarchive.com/

「戯曲デジタルアーカイブ」は緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業(EPAD)、文化庁令和二年度戦略的芸術文化創造推進事業「文化芸術収益力強化事業」の委託事業として、日本劇作家協会が企画・制作・運営しています

ホームページアドレス

https://sites.google.com/site/garageki2011/

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