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ごみ分別参加型紙芝居
「ウエイスティーとゴミ山の住人」

の読み聞かせを希望する幼稚園・保育園等を募集!!

25年後にはごみが捨てられなくなるかもしれません
私たちは「ごみ」を資源として循環させることで、子どもたちに豊かな暮らしを
つなげていきたいと考えています。
小さい時からの幼児教育は大切です。環境教育の一環としてこの紙芝居の読み聞かせを子どもたちに体験させてあげてください

ごみ分別参加型紙芝居とは…

『ウエイスティーとゴミ山の住人』は、芸人と清掃員の二足のワラジをはくマシンガンズ滝沢秀一が幼児教育向けに制作した、親しみやすいモンスターキャラクターが登場する幼児から大人まで楽しめるごみ育の紙芝居です。
実際に家で良く出る「ごみ」を紙芝居のキャラクターと一緒に見ている子どもたちが分別をしていき、「ごみ」を減らしていくといった内容です。

お子さまたちに読み聞かせをする場所募集

●お申込みは下記より申込フォームより手続きください。
 お申込みサイトはこちら
 お申込みされた中から抽選で読み聞かせを実施させて
 いただく施設を決めさせていただきます。
●所要時間は約40分です。(実演時間)
●参加するお子さまの推奨人数は10人〜20人
●費用は無償です。
●読み聞かせはごみプロジェクト認定の語り手が伺い、実演いたします。
●ごみプロジェクトのSNSやWebサイト掲載用の写真を撮影させて頂きます。

紙芝居の様子

普通の紙芝居が始まり、話が進むと目の前にある資源を分別して欲しいと指示がでます。

紙資源を集めるこどもたち

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